公共建築物の外壁打診調査を行いました。

愛知県にある公共建築物の外壁打診調査をおこないました。
全面打診調査中です。
打診調査用のハンマーで浮いているところを調査している様子です。
外壁調査・塗装なら何処よりも正確な調査を行う当社へ。
2015年4月20日

愛知県にある公共建築物の外壁打診調査をおこないました。
全面打診調査中です。
打診調査用のハンマーで浮いているところを調査している様子です。

愛知県にある公共建築物の外壁打診調査を行いました。
全面打診調査ですので、建物の下部部分の調査をしているところです。
公共施設のコンクリート壁面の打診調査を行いました。
マンション外壁調査
今回、隣接する住宅との隙間が30センチ程しかなく下降→横移動→登高しながらの調査でした。
外壁はモルタル塗仕上げで、比較的状態も良かったのですが数か所鉄筋暴露している箇所が見受けられましたので、撤去しローバルにて防錆処理をしている様子です。
愛知県 公共建築物 外壁打診調査を実施しました。
高所作業車を使用して、外壁の打診調査をしているところです。
集合住宅にて一人用ゴンドラ(スカイチェア)にて外壁調査実施です。
集合住宅の周囲にはガス・水道などの埋設管も多く高所作業車などでは進入不可能な部分も多々ありゴンドラにて外壁全面打診調査実施です。有難うございました。

発注者側の指定により足場架設の上外壁全面打診を行いました。
もちろんこの後に垂直養生シート張り行いました。
今回は、改修工事後の調査になりました。樹脂注入およびクラック処理もとても丁寧に施工されていました。
また、改修の吹付も塗布量を守って丁寧に吹いてあるなぁと感心しました。
外壁 : 打ち放しの上モルタル金鏝仕上げ 及び 吹き付けタイル
屋上 : シート防水機械固定工法
調査方法 : 外壁全面打診法 + 外観目視法
仮設方法 : 高所作業車 及び 手摺先行方式 くさび緊結式足場

静岡の某防災センターにお邪魔してきました。
今回は高所作業車および足場からの外壁全面打診調査の実施です。
足場の使用は 『手摺先行 くさび緊結式足場』で、先行手摺は据置にて
行い、垂直養生シート張りです。
外壁 : 打ち放しのうえモルタル金鏝仕上げ 及び 吹き付けタイル
屋上 : ブチルゴム系シート防水 保護トップコート塗り
調査面積 : 秘密
調査方法 : 外壁全面打診法 + 外観目視法
仮設方法 : 高所作業車 及び 手摺先行方式 くさび緊結式足場

静岡の公共建築物の外壁調査です。
今回は高所作業車も用意しましたが屋上状況写真のみで徒歩および梯子にて外壁全面打診行いました。
静岡の文化ホールにてレンガ調タイルの外壁全面打診調査行ってきました。
今回はすべて高所作業車にての打診調査でした。
使用車両はいつものアイチSK22Aが借りれずにタダノAT-220TGにて調査実施です。
タイル屋さんとても良い仕事されており出入り口上部に一部の浮きがありましたが、その他ほとんど注意箇所確認できずに終了でした。有難うございました。
今回は外壁改修を行うということで、外壁全面打診およびマーキングを行ってきました。
改修工事の足場内では良く見られる風景ですが、今回はオープンでのマーキングでしたので皆が驚くこと!
今回はすべて高所作業車にて調査およびマーキングを実施させて頂き
事前調査に 一日間
現地調査に 二日間 にて行いました。
今回もまた雨で一日順延となり焦りましたが予定通りの工程にて現地調査終了できホットしております。
また、ご担当のお二方にはコーヒーまでご馳走になりお世話になりました。
伊藤さん早く免許取ってくださいね!また来年お会い出来ることを楽しみにしております。
有難うございます。
今回は高所作業車とロープアクセスにて全面打診調査を実施させて頂きました。
事前調査に一日
打診調査に三日 ほど掛かり報告書の作成に取り掛かっております。
今回は天気が不安定で一日順延をさせて頂き予備日を使用させて頂きご面倒をおかけいたしましたが、本当によく面倒を見ていただきました。
駐車場の規制から入退場および近隣への気遣いなど、とても作業がしやすい環境を整えて頂きとてもありがたかったです。
支配人はじめ本当に有難うございました。
| 平成26年11月 |
| 愛知県公共建築物 |
| 高所作業車を使用して外壁打診調査を行いました。 |
| 平成26年10月 |
| 静岡県 公共建築物 |
| 高所作業者を使用して、外壁全面打診調査をしてきました。 |
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| 平成26年9月 |
| 愛知県東部 公共建築物 |
| 高所作業車による打診調査が難しく、ロープアクセスにて外壁全面打診調査行ってきました。 |
| 静岡県 公共建築物 |
| 中庭の一部にて高所作業車が進入できず、ロープアクセスにて補完しつつ外壁全面打診調査実施しました。 |

| ロープアクセスにてマンションの鋼管の保守作業行ってきました。 スタティックロープにて養生設備も設置し、飛散防止対策万全! |

| 静岡県内 公共施設 |
| 高所作業車およびロープアクセスによる外壁全面打診調査実施 |

| 調査時期 | 平成26年6月 |
|---|---|
| 調査施設 | 静岡県 商業ビル |
| 調査面積及び作業日数 | 725㎡・2日間 |
| 診断レベル | 外観目視法+全面打診法 |
| 使用仮設 | ロープアクセス |
2015年4月19日
| 平成25年11月 |
| 静岡県 マンション高層部外壁打診調査 |
| ロープアクセスにより外壁タイル 部分の打診調査を行いました。 |

| 平成25年9月 |
| 公共建築物 |
| チェアゴンドラを使用して、外壁全面打診調査を行いました。 |
| 浜松市 商業施設 |
| ロープアクセスにて外壁全面打診調査及びゴンドラにてタイルの補修行いました。 |

| 集合住宅 |
| ロープアクセス及び高所作業車にて外壁全面打診調査実施 |

| 公共建築物 |
| 高所作業車及びロープアクセスにて外壁全面打診調査の実施。 |

| 集合住宅 |
| 高所作業車にて外壁全面打診調査の実施。 |

| 集合住宅 |
| 高所作業車による外壁全面打診調査の実施 |

| 公共建築物 |
| 高所作業車およびロープアクセスにて外壁全面打診調査の実施行いました。 |

| 平成24年10月 |
| 公共建築物 |
| 高所作業車にて外壁全面打診調査の実施 |
2015年4月18日

| 平成24年9月 |
| 医療施設 |
| ロープアクセス・足場・高所作業車による複合仮設にて外壁全面打診調査の実施。 |

| 平成24年9月 |
| 公共建築物 |
| 高所作業車による外壁全面打診調査の実施 |

| 平成24年8月 |
| 公共建築物 |
| 高所作業車による外壁全面打診調査の実施 |

| 平成24年8月 |
| 公共建築物 |
| 高所作業車による外壁全面打診調査の実施 |

| 平成24年6月 |
| 集合住宅 |
| ゴンドラ(チェア型)および高所作業車による外壁全面打診調査の実施 |

| 平成24年6月 |
| 公共建築物 |
| 高所作業車及びゴンドラ(チェア型)にて外壁全面打診調査実施しました。 有難うございます。 |

| 平成24年5月 |
| 公共建築物 |
| 高所作業車にて外壁全面打診調査及び外観目視調査の実施 |
2015年4月17日

| 平成24年2月 |
| 公共建築物 |
| 高所作業車及び先行手摺型枠組み足場による外壁全面打診調査にて外壁仕上げ診断の実施行いました。 |

| 平成24年2月 |
| 公共建築物 |
| 高所作業車およびゴンドラ(チェア型)による外壁全面打診調査にて外壁仕上げ診断の実施 |

| 平成24年1月 |
| 公共建築物 |
| 賀正 高所作業車およびロープアクセスにて外壁全面打診調査の実施を行いました。 『何処よりも正確に、なによりも安全に』 |

| 平成23年12月 |
| 公共建築物 |
| 高所作業車による外壁全面打診調査、外壁診断の実施 |

| 平成23年11月 |
| 公共建築物 |
| ゴンドラ(デッキ型)及び高所作業車、中庭および南面一部にてロープアクセスにて外壁全面打診調査および外壁診断を実施しました。 |

| 平成23年10月 |
| 医療施設 |
| ロープアクセスにて外壁全面打診調査の実施・外壁診断・報告 |

| 平成23年2月 |
| 公共建築物 |
| 高所作業車等の車両乗り入れが一切できずにロープアクセスにて外壁全面打診、外壁診断を実施しました。 |
2015年4月16日






2015年4月15日
2015年4月13日
商業ビルの外壁剥落または看板の落下などによる事故が相次いでいます。
この機会に、第3者被害が想定される災害危険度の高い壁面だけでもお取引ある建設会社様にご相談され、足場架設後に点検、補修をまずは検討されてみては如何でしょうか。
小規模であれば点検費用を掛けるよりも直接、改修を検討するほうがメリットが大きいと思います。
しかしながら、すぐには工事が出来ない理由があったりする場合には、繁華街や規制をしにくい環境にある建物においてはスピーディに対応でき正確な全面打診が可能であるロープアクセスがとても有効になります。
まして災害危険度の高い壁面だけの点検など小規模点検にはとても有効です。
すぐに工事が始められない!
すぐに点検だけでも実施したい!
すぐに補修してほしい外壁・看板がある!
もし、所有する建物で心配があるようでしたらお取引のある建設会社様にご相談して頂き足場架設及び補修の検討をお勧めします。
2015年2月10日東京 歌舞伎町でビル外壁タイル崩落歩道に落下する事故がありました。同様に品川区でも11日朝マンションの外壁が剥がれて消防がロープで固定する作業を進めています。

10日午後10時ごろ、新宿区歌舞伎町で、ビルの7階付近の外壁が縦75cm、横20cmにわたって剥がれ、約20m下の歩道に落下しました。けが人はいませんでした。一時、周囲の立ち入りが制限され、東京消防庁が落下しそうになっていた周りの外壁を撤去しました。また、11日午前8時ごろ、品川区東五反田でも、6階建てのマンションで外壁が幅2mにわたって剥がれているのが見つかりました。クレーン車やはしご車が出動し、外壁をロープで固定するなどの作業をする事象が発生しています。
マンションの外壁調査の打ち合わせに伺いました。
今回の外壁調査の動機は外壁タイルが数か所落下した為、災害防止と大規模改修に向けての現状把握が目的で管理会社さんよりご連絡いただきました。
管理会社さんからのご依頼は
1)外壁全面打診調査の費用
2)赤外線と全面打診の併用の費用
3)徒歩で出来る範囲の調査報告書
管理組合のご担当者さまは外壁全面打診にて正確な現状把握をして早々に外壁補修を行い災害防止を最優先に提案していきたいとの意向でしたが、管理組合さんからはなるべく安価な調査を希望しているとの事でしたので3パターンにての見積もり依頼でした。
しかし、
集合住宅に外壁全面打診調査義務(県により違いがあります)がある事、
既にタイルの落下が発生していることなどから、
打ち合わせの結果、外壁全面打診 と 災害危険度が低い(調査義務範囲外)壁面についての赤外線調査の併用にて見積もりさせていただくことにしました。
弊社の最大の特徴は、外壁全面打診にあります。
正確な外壁調査 または 外壁全面打診にこだわるのであれば是非ともよろしくお願いいたします。
タイル撤去前
撤去後
このケースは手で取れてしまいました。
下からの目視の際には全然気になりませんでしたが近くに行くと打診する前から判断でき撤去させてもらいました。(管理者さまの許可を得ましたので)
このように小さい単位のタイルの劣化の発見および対処においては近接目視および全面打診に大きなメリットがあります。
マンションの出入り口や通用口など歩行者の通行上部の壁面についてはこの位の大きさのタイルでも十分な危険を伴います。
定期点検および改修設計を目的に外壁調査を検討をされている方々も多いと思いますが、臨時点検が必要になる前に災害危険度の高い壁面のみでも打診調査の検討は必要ありませんか。
ロープアクセスにて外壁調査に伺いました。
ここの5mだけは高所作業車が届かずにロープアクセスにて打診調査を行いました。前回の外壁調査においても指摘が無かっただけに驚きましたが。垂れ壁の内側に3.1m×0.4mの浮きを発見!
打診音も軽くかなり危険、またこの直下には水道があり皆の手洗い場になっておりましたので直ぐに管理者に報告および進入防止対策を行いました。
管理者の許可がいただけるようであれば、小さな浮きおよび欠損であれば撤去をした方が災害防止においても有効ですので撤去を推奨している弊社ですが今回はさすがに無理でした。
報告義務にもなっているのも分かっているが、年数も20数年経過しておりお客様に何かあってからでは心配なので外壁調査を検討をしているとのことでした。
担当者の方は近所のマンションの外壁も落下したばかりなのでなるべく早く実施をしたいとのことで見積もりをしたのですが
調査にも数十万の費用が掛かりましたので、改修工事を実施したほうが良いだろうということで、申し訳なさそうに連絡を頂きました。
調査だけでそんな費用はもったいない!
見た目大丈夫そうだから問題ない!
調査したところで何もなかったらもったいない!
塗装でもして落下しないようにしておけば大丈夫だろう!
と会議室でのやりとりがあったのではないかと勝手に想像していたわけですが!
再び連絡をいただき剥落防止の塗装にもずいぶんと費用が掛かりますねと、全体改修をするにしても一度外壁調査を実施してから検討したいということで熱く上司の方を説得していただいたようで外壁全面打診調査が決定!
有難うございます!
今回のように外壁調査は高くないけどもったいないと思っている方も多いと思うのですが、外壁調査にも少しはメリットがあるのでは思い列記してみました。
・危ない壁面があれば早急な対応が出来て事故を防げる。
・現状把握により最小限の補修が選択できる。
・大規模改修でも適正な検討ができ、最小限の資源での計画が出来る。
・改修計画により適正な業者選定ができ、発注金額の低減に繋がる。
・建築基準法の報告義務を果たし、社会的信頼が高まる。
今回のケースでは全体改修の2%以下の予算で外壁全面打診が可能でした。
部分的な補修を行うにしても大規模改修を行うにしても現状把握をすることにより、少しくらいはメリットもあるのではと思いますがどうでしょう。
窓からのシーリング補修など重ねてきても漏水が止まらないとの事でご相談いただき、未打設の箇所にシーリング打設してきました。今回はTOMOくんいお手伝い頂きバックアップ材やシーリング材など必要な材料を都度ごとに屋上より用意していただいたので助かりました。
今日は構造物点検のお手伝いに伺ってきました。ずいぶんと山奥まで足を運び片道で2時間と15分の道のりを橋梁点検車にて日帰りです。
今回はタダノのBT-110と最新の橋梁点検車で助かりました。
道中は山道で道幅も狭く大変ですが現地に到着すると紅葉は綺麗だし空気はおいしく癒されてきました。と同時になんと携帯電話がつながらないのです。ソフトバンクもビックリ!!
解放感に包まれながら合間あいまで写真撮影を
屋上に切り妻の屋根があり、おまけにタイル仕上げになっておりました。
これも定期点検の外壁打診調査の対象になりますので調査が必要になってきます。もし、外壁がRCの上に吹き付け仕上げであれば屋上のこのタイルのみが調査対象になるわけです。
そうすると
STEP1調査用に足場をかけるのは『もったいない』
STEP2赤外線調査をおねがいするもの『もったいない』
STEP3高所作業車では届かない(と想定)
STEP4ゴンドラで検討するも架設費用が余分に

全面打診調査および小面積の外壁診断、補修でお悩みであればご相談ください!
ロープアクセスで外壁調査、定期報告、補修が可能です。
施設周りすべて歩行者および車の駐車による通行があるために外壁全面打診を検討しているとのご依頼により外壁調査の見積もりにうかがってきました。
全高が21mと高く高所作業車も難しいかと思いましたが、北、西、東面の一部までは外壁直下に高所作業車が据え置き可能でしたので打診調査が可能ですが、南面および東面の一部にて高所作業車の侵入が不可でゴンドラの検討をしましたが屋上のパラペットが少し特殊な構造になっている為、ロープアクセスでの打診調査にてご提案してまいりました。

ニュークイック工法の特徴で最深部からの注入が可能と表記しましたがこれがそのデモ機での写真になります。
左が従来の注入器での樹脂注入状況
右が専用注入器での樹脂注入状況 になります。
実際の建設現場ではこのように内部まで確認することが難しいですが、このデモでは良く分かります。
従来の工法がすべて否定されるような事では無いと思いますが、浮いている層によってはニュークイック工法が有効である事は確かですね!
外壁調査・塗装および補修は 加藤塗装に・・・・・
見にくい写真ですいません。
浜松市中区鍛治町に新しくマンションが出来るようで建築計画の看板が出ておりましたのでパシャリ!浜松でない人や建築関係でない人にはあまりピンとこないと思うのですが、私自身にはすばらしい感動でした。今まで大型マンションの建築設計の建築計画にはほとんど東京や大阪、名古屋の設計事務所の名前が掲載されていたのですが、今回浜松の一等地のマンションにもかかわらず浜松市の設計事務所にて設計および監理が実施されると、なおかつその設計事務所が以前にブログにて紹介させて頂いた友人の設計事務所のアーキプランと!
おっどろいた~(^^ と同時にとても誇らしい!
がんばれアーキプラン! 工事の完成を祈願しております。
PS:10年後の外壁調査には是非加藤塗装を・・・・・・・・・・を・・・・・・・・・・・なにとぞ・・・・・・
ニュークイック工法の特徴は湿式超低騒音ドリル(MF-1)の開発により、穿孔、樹脂注入、ピンニングの3工程での高強度施工を可能にした画期的な施工方法です。
特徴1超低騒音(60dB以下)、超低振動、無粉塵(洗浄穿孔)
特徴2ニュークイックノズルの開発により、孔最深部より樹脂注入が出来る
特徴30.1mmの空隙部からも樹脂注入が出来る為、注入不良が発生しない
特徴4樹脂の硬化待ち、パテ埋め作業、研磨作業、塗装作業の4工程を省略
MF-1ドリルによる穿孔
樹脂注入
ピン挿入
医療・福祉系などの用途上で騒音が許されない建物の改修や特注のタイルを使用しており意匠を変更したくないなど大規模改修での使用価値もとても魅力的ですが、部分的なタイル補修においても非常にメリットが大きいのです。
ポイント1騒音が無く使用しながらの補修が可能に!
ポイント2撤去作業が無く最小の仮設設備で施工可能に!
ポイント3少ない行程により最短二日で補修完了!
ロープアクセスに初チャレンジしてもらいました。
くしゃみ・鼻水とマスクの中はひどいことになっていたと思いますが。この笑顔
大自然の中でノンストレスということもあったかと思いますが、やり遂げた感が大きいのかも!
構造物のメンテナンス講習にて出会った橋もり童子像です。
そこには、現物の点検と調査からすべてが始まります。日々初心に立ち返るその心構えと、学ぶ者たちの無垢な姿の象徴としてここに建造する。と記されていました。
ズバッと心打たれました。
日々初心に返り業務に取り組まなくては・・・・
『何処よりも正確に、何よりも安全に』
いつもは乗継であまり見ることが無い東京駅ですが、今回大手町駅から東西線に乗ったので久々の東京駅撮影してきました。
素晴らしい建築もいっぱいあり、魅力がいっぱいでした。
当社ホームページをご覧いただき有難うございます。外壁調査実績も交え情報提供していきますので今後共ご愛顧願います。
当社の外壁調査の特徴はなんと言ってもロープアクセスによるコストパフォーマンスの高い正確な外壁全面打診です。コストも大きいですが何より施設利用者および入居者の負担が少なく外壁打診が可能になり、外壁調査が容易になること、そして外壁落下事故への予防を図ることが出来ます。
今までコストは規制の関係より現象が起きてからの事後保全になりがちだった外壁調査が、現象が起きる前に対処(予防保全)することが出来るようになります。『早期発見・早期治療』聞きなれたことばですが建築においても是非とも実践するお手伝いが出来ればと思っております。
また、災害危険度の低い壁面や面積の大きい壁面に採用しやすいよう赤外線サーモグラフィも合わせて採用しあらゆるニーズにお応えします。
『何処よりも正確に、何よりも安全に』
加藤塗装株式会社 代表取締役 加藤守啓
2015年4月10日
| 社名 | 加藤塗装株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 加藤 守啓 |
| 本社 |
〒432-8011 住所:静岡県浜浜松市中区城北一丁目3番16号 電話:053-489-7766(代) フリーダイヤル:0120-83-1116 FAX:053-489-7767 |
| 定休日 | 火・水曜日 |
| 許可番号 | 静岡県知事許可 般 第 034074号 |
| 加入団体 | 日本塗装工業会・静岡県塗装看板業協会 |
静岡県全域
愛知県全域
神奈川県全域
| 大正11年 | 加藤政太郎により加藤塗装店創業 塗装及び看板業を営む |
|---|---|
| 昭和11年 | 加藤美作が継承し営業を続ける |
| 昭和28年 | 建設業登録及び認可 |
| 昭和41年 | 加藤塗装株式会社として法人設立 |
| 昭和60年 | 加藤達夫 代表取締役に就任 |
| 平成6年 | 板屋町(旧馬糞通り)から現所在地に移転 |
| 平成15年 | 加藤守啓 代表取締役に就任 現在に至る |
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