2015年6月21日

外壁調査の方法は


依頼された外壁調査、
困っていませんか?

  • 外壁調査方法、どれが良いの?
  • 全面打診と赤外線装置法の違いは?
  • もっとも正確な調査方法は?
  • もっとも安い調査方法は?
  • 調査方法のメリット・デメリットは?
  • 全面打診をしたいが、足場を掛けないと無理ですか?

ビルの資産価値を高め、
リスクを軽減する全面打診調査が選ばれています!

全面打診調査を
おすすめする3つの理由!

  • 正確な
    状況把握

  • 第三者災害の
    防止

  • LCCの
    軽減

豊富な実績の私たちに
お任せください!

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外壁調査の方法

調査方法は全面打診法と外観目視法を推奨しています。

赤外線装置法による調査方法も示されておりますが、弊社では、事故や災害を未然に防ぐため、より正確な全面打診法を推奨しています。

また、全面打診調査によると補修箇所及び補修方法の選定が出来補修工事の際のコストダウンに繋がり、費用面にメリットも大きくなります。

調査費用についても赤外線調査と同等以下によるケースも多く、環境的に打診調査が不可能な場合を除き全面打診法を検討ください。

全面打診法の調査種類

それぞれに一長一短がありますので
調査対象物の環境に合わせた調査方法を選ぶことが大事です。

事例紹介はこちら

ロープアクセスによる打診調査

ロープアクセスによる打診調査

ロープアクセスによる打診調査 ロープアクセスによる打診調査 ロープアクセスによる打診調査

特徴
道路規制・利用制限などの利用者負担が最少で打診調査が可能で、規制の難しい場合や、高所作業車で届かない外壁調査に最適です。
コスト
規制等の制限が最少で、間接費の大幅削減により、最もコストパフォーマンスの高い打診調査方法です。
正確性
経験豊富な技術者が近接目視と合わせ打診調査を行いますので、正確性の高い外壁調査方法です。
工期
規制等が最少で済むことから、準備期間も含め最も少ない工期で現地調査報告まで実施可能です。
デメリット
屋上からの下降による調査になるため、壊れやすい意匠建材またはネオンサイン等がある場合には調査が難しい場合があります。
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